こんなとき、ご相談ください
- 講座や行事を開いても、人が集まらない
- 毎年同じ企画で、ネタが尽きてきた
- 担い手がいなくて、続かない
- 講座が終わると、集まりも終わってしまう
- 子どもが楽しめる遊びの作り方が分からない
出張して場をひらくところから、自分たちで続けられる形にするところまで、お手伝いします。
できること

出張して、場をひらく
健康麻雀、座禅・写経、子どもの遊び、謎解き。麻雀卓や座蒲(座禅用の座布団)など、道具を持って伺います。

続く形にする
研修・講座・講演。担い手の方が、一人でも回せる大きさで続けるための話をします。チラシや公式LINEなど、告知の道具の使い方も扱います。

相談にのる
始めたい。人が集まらない。続けるのがしんどい。何をやるかを決める手前から、一緒に考えます。
これまでの場
公民館の健康麻雀講座(全5回)
市の広報での募集に、定員8名のところ40名以上の申し込み。12名・3卓に広げて開きました。終わったあとも「続けたい」という声があり、会場を移して、月2回の講座として続けています。
活動報告を読む →月1回の健康麻雀会(高島市今津町)
数人から始めて、2026年9月には1回で24人。会場に置ける5卓(20人分)を超えました。
学童での座禅
約90人の子どもを、20人弱ずつ5つの組に分けて行いました。
活動報告を読む →謎解き2026年2月市と共催の、子ども向け謎解き脱出ゲーム
定員30名に29名。中学生のボランティア8名と一緒に運営しました。
活動報告を読む →受講した方の声
初めてAIでチラシを作る事ができて、本当に感動しました!また機会があれば是非参加したいです!
プロンプトは自身で考えるものだと思っていたので、プロンプトをAIに作成してもらうという事を知れたのが収穫でした。
AIを音声で使いこなすことが、意外とスムーズにできたのが嬉しかったです。
やっている人
永平寺で4年半の修行。児童養護施設と、社会福祉協議会で働きました。
2025年4月に「遊べるお寺プロジェクト」を始め、月1回の健康麻雀会から、ボードゲーム会、写経会、講座へと広げてきました。
ご依頼の流れ
ご連絡
公式LINEかフォームから。「こういうことはできますか」の段階で大丈夫です。
うかがう
日時・場所・人数・目的をうかがい、できる形と費用をお伝えします。
当日
道具を持って伺い、進行まで引き受けます。公式LINE・ホームページは、会って、聞いて、その場で作ります。
よくある質問
まだ内容が決まっていなくても、相談できますか?
できます。目的、対象の方、会場、時期をうかがいながら、できる形を一緒に考えます。
予算が限られています。
時間を短くする、今ある内容を使う、準備物をそちらでご用意いただくなど、条件に合わせて組み直します。
会場で用意するものはありますか?
机・椅子・電源・駐車場は、主催者側でご用意いただく形が基本です。麻雀卓など、運べるものはこちらで持って行きます。必要なものは事前にお伝えします。